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「オリバーピープルズ」と「ザ ロウ」の最新コラボサングラス発売 恵比寿でフェア

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ロサンゼルスの眼鏡ブランド「オリバーピープルズ(OLIVER PEOPLES)」とニューヨークのファッションブランド「ザ ロウ(THE ROW)」の最新コラボレーションモデルである“L.A. CC”の発売を記念したフェアが4月27日~5月14日の期間、東京・恵比寿の眼鏡のセレクトショップであるコンティニュエ本店で開催される。透明感のあるプラスチック素材やラウンド系のメタル素材のサングラスは、「オリバーピープルズ」らしいビンテージ感とモダンさを併せ持つ。同モデルはコンティニュエ本店のみの国内先行発売で、価格は3万7000~4万7000円。

 ジャンピエロ・タリアフェッリ(Giampiero Tagliaferri)=「オリバーピープルズ」クリエイティブ・ディレクターは、「最も誇りに感じるコラボレーションの一つが『ザ ロウ』とのものだ。とても洗練されたブランドであり、控えめながら豪華さを表現している点は『オリバーピープルズ』と一致する。今後も新作を発表する」とコメントしている。

 同フェアでは、「オリバーピープルズ」のレギュラーモデルのトランクショーも同時開催する。

ヴァージル・アブローが「エビアン」のクリエイティブ・アドバイザーに就任

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ヴァージル・アブロー(Virgil Abloh)が、「オフ-ホワイト c/o ヴァージル アブロー(OFF-WHITE c/o VIRGIL ABLOH)」のデザイナー、「ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)」のメンズ アーティスティック・ディレクターに加え、新たにミネラルウォーターで知られる「エビアン(EVIAN)」のクリエイティブ・アドバイザーに就任した。

 「エビアン」は2025年までに全てのペットボトルをリサイクル素材にすることを目指しており、ヴァージルはこれをデザイン面でサポート。サステイナブル・イノベーション・デザインにおけるクリエイティブ・アドバイザーとなる。

 パトリシア・オリヴァ(Patricia Oliva)「エビアン」グローバルマーケティング担当バイス・プレジデントは、ヴァージルを「次世代の可能性の具体だ」と称賛。ヴァージルも「『エビアン』の考えが、私自身の夢と一致していた。より良い未来を次世代のために築くことができるだろう。何より『エビアン』はファッションとクリエイティビティーにおいて伝統を持っている」とコメントしている。

 最初のプロジェクトは来年の19-20年秋冬ファッション・ウイーク期間中(2〜3月)に発表される予定で、ヴァージルはすでにインスタグラムにボトルデザインの原画を投稿。「ルイ・ヴィトン」19年春夏メンズのランウエイを想起させる、カラフルなレインボーカラーのボトルになりそうだ。

 なお「エビアン」は毎年、ファッションブランドやデザイナーとコラボしたボトルデザインを発表しており、これまでに「アレキサンダー ワン(ALEXANDER WANG)」や「ケンゾー(KENZO)」「イッセイ ミヤケ(ISSEY MIYAKE)」、クリスチャン・ラクロワ(Christian Lacroix)などが参加。12年目となる19年は、パリを活動拠点とするアーティストのイネス・ロンジェビアル(Ines Longevial)とのコラボボトルを1月1日から販売する。

ブロガーの秋のこだわり

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トレンドは自分らしくアレンジして取り入れるのがナイロ二スタ流。情報キャッチの早い彼女たちは秋もオリジナリティがたっぷり♥

コーデュロイジャケットはぴったりめのサイズをチョイスして、野暮ったくならないようにしたよ。ワイドデニムを合わせた70sスタイルです

今季もレザーな気分なのでジャケットとブーツにレザーをチョイス。サイドスリットが入ったワンピでさりげなく女性らしさも忘れない

デニムが映えるブラウンスエードのパンツで、秋のボヘミアントレンドをイメージ。70sのちょいダサ感をミックスするのが可愛い!

ヤンキー×ストリートをイメージしたメンズライクコーデは赤リップで女性らしさを。次は不良ちっくなスカジャンを狙っているよ

コーディネイトの主役のポンチョは古着で、絨毯みたいなデザインがお気に入り。パンツは自分で裾をフリンジにリメイクしました

トライブカラーを取り入れたHIP HOPスタイルがテーマ。今季のこだわりはデニム×アースカラーを上手に合わせて着ること

アメリカンヴィンテージをイメージをして、メッシュのアーミーパーカーをオーバーサイズ着たよ。秋はアースカラーを主役にしたいな

大きすぎるくらいのサイズ感が可愛いニットでリラックススタイル。服装がシンプルな時は 小物で遊んでバランスを取るのが大切

パステルピンクで秋から冬に向けた暗くないコーデを意識。髪の毛をトップスにインして、シルエットの曲線をキープしたよ

「ノア」がイギリスバンド「B.A.D」とコラボ カプセルコレクションを発売

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米ニューヨークを拠点とする「ノア(NOAH)」は、イギリスのバンド、ビッグ・オーディオ・ダイナマイト(BIG AUDIO DYNAMITE以下、B.A.D)とのカプセルコレクションを販売中だ。同コレクションは、ラン・ディーエムシー(RUN-D.M.C.)やザ・クラッシュ(THE CLASH)、ビースティ・ボーイズ(BEASTIE BOYS)などのミュージシャンを撮り続けたことで知られるニューヨーク出身の写真家、ジョシュ・チューズ(Josh Cheuse)が1980年代に撮影したB.A.Dの写真集の発表を記念したもの。

 カプセルコレクションは“B.A.Dのロゴをあしらったデニムジャケット(3万6000円)、デニムパンツ(2万6000円)、パーカ(2万2000円)、Tシャツ(各6000円)、バケットハット(7500円)、キャップ(6000円)、ソックス(2500円)、ピンズ(1500円)の全11型。国内は東京・原宿の旗艦店、ノア クラブハウス(NOAH CLUBHOUSE)でのみの取り扱いで、同店の壁面には、12枚の写真も展示している。

lilLillyのPOP UP SHOPが、伊勢丹新宿店に期間限定オープン

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ガーリーも、エッジィも、クラシカルも、シンプルも全部好き! その日の気分で好きなテキストがコロコロ変わる、フクザツなガールズたちのハートをちゃんとわかってくれてる。セオリーなんかじゃなく、気分に合わせたアイテムが手に入ることでファッショニスタにアツい支持を受けてるブランドlilLilly(リルリリー)。

1月29日(水)〜2月11日(火)の期間限定で、伊勢丹新宿店本館2階=イセタン ガールフロアにPOP UP SHOPをオープンします。期間中、lilLillyのアイテムを購入すると2014 S/Sのシーズンカタログをプレゼント。さらに、10,000円以上購入すると、オリジナルのチェリーイヤリングをもらえるチャンスまで!(※数量限定のため、なくなり次第終了となります。)

ガールズの「すき♡」をたくさん詰め込んだ、ポップでキュートなスペシャル空間で、いち早く春の新作をチェックして。
ノベルティ チェリーイヤリング


lilLilly SHINJUKU ISETAN Limited Popup Shop
date 2019年3月29日(水)〜4月11日(火)
新宿区新宿3-4-1 伊勢丹新宿店本館2階=イセタン ガール
tel. 03-3352-1111(大代表)

幅のアレンジは自由自在

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みなさんこんにちは(*^_^*)
今日はリングの幅についてのご紹介です!

なんと、ウマキではリングの幅が自由自在なんです!

一生つける大切なリングは絶対、
一番好きで一番お似合いの幅のリングがいいですよね…

このリングのデザインは好きだけど
もう少し細い方が…太い方が…
そう思う事ってありませんか?(><)

ウマキなら大丈夫なんです!(*^◯^*)

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こちらは定番のストレートデザイン。
同じデザインなのに、幅が違うだけで全く印象も違いますよね∑(゚Д゚)

こんな風に、ウマキではリングの幅まで選べちゃうんです♪

それは、4階にアトリエがあるから♪♪
自社工房をもつウマキだからこそ
実現できる事なんです!!

なので、あなたの薬指に合ったリングをお選びさせてください(*^_^*)
結婚指輪は、ぜひウマキで♪

「ディオール」がロンドンで過去最大規模の展覧会を開催

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「ディオール(DIOR)」はロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館(以下、V&A)で展覧会「クリスチャン・ディオール、夢のクチュリエ(Christian Dior : Designer of Dreams)」を7月14日まで開催中だ。

 「ディオール」にとって過去最大級となる同展は、ムッシュ・ディオールの世界観や人生のハイライトを振り返るもので、11のテーマに沿ったコレクションを展示している。

 さらに、イヴ・サンローラン(Yves Saint-Laurent)やマルク・ボアン(Marc Bohan)、ジャンフランコ・フェレ(Gianfranco Ferre)、ジョン・ガリアーノ(John Galliano)、ラフ・シモンズ(Raf Simons)、そして現在ウィメンズ アーティスティック・ディレクターを務めるマリア・グラツィア・キウリ(Maria Grazia Chiuri)らムッシュ・ディオールの後継者たちが手掛けたコレクションも展示されている。

 一般公開に先駆けて1月29日に開催されたオープニングイベントでは、サンドラ・チョイ(Sandra Choi)「ジミー チュウ(JIMMY CHOO)」クリエイティブ・ディレクターやジョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)「ロエベ(LOEWE)」クリエイティブ・ディレクター、イギリス出身の女優フェリシティ・ジョーンズ(Felicity Jones)やクリスティン・スコット・トーマス(Kristin Scott Thomas)、エドワード・エニンフル(Edward Enninful)英「ヴォーグ(VOGUE)」編集長らが駆け付けた。

「ストーンアイランド」オーナーが語る、ストリートで人気のブランドになるまで

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コンパスロゴでお馴染みのメンズウェアブランド「ストーンアイランド(Stone Island)」。1982年に創業され、革新的なテクノロジーを用いたアイテムは"本格派"の男性たちを中心に支持を集めてきた。近年では「シュプリーム(Supreme)」とコラボするなどストリートウェアを好む層を新たに取り込み、今秋には南青山に日本初の旗艦店をオープン。立ち上げ翌年から同ブランドに参画し、ブランドのDNAを築き上げたクリエイティブディレクターでオーナーのカルロ・リヴェッティ(Carlo Rivetti)に聞くストーンアイランドの現在地とは。

ー ストリートでの人気はどこから?

 私たちが意図的に計画したものではなく、向こうからのオファーで実現した「シュプリーム(Supreme)」や「ナイキラボ(NIKELAB)」とのコラボレーションが、新しい世代にブランドを知ってもらう大きなきっかけとなりました。若いカスタマーに向けた施策は特にしてこなかったのですが、幸運にも彼らの方からアプローチしてくれたというか。コラボを経て顧客層は拡がりましたが、今でも私たち自身は全く変わっていないですね。

 ファッション業界にはサイクルがあり、自分が好きなことを続けていたらいつの日かちょうどトレンドにすっぽりはまるタイミングがあるんだと思います。様々な企業が五か年計画を作ったりしますが、正直クレイジーだと思っていて。私は来年何が起こるかすらわからないですよ(笑)。

ー ストリートでの人気を受けて、これまで長くブランドを愛用してきた顧客の反応は?

 ブランドから離れていくこともなく、みんなハッピーですよ。ずっと昔からストーンアイランドを着ていた僕みたいな小太りの年寄り世代も、若い人たちが着ているということで"クール"だという証明になりますから(笑)。
「ストーンアイランド」はロイヤルカスタマーが多い印象です。熱心な顧客を持つ秘訣は?

 やっぱり、変わらないこと。ブランド立ち上げ当初から、私たちは変わっていないんですよ。その一貫性ある筋が通った姿勢が支持を得ているのかと思います。過去にはウィメンズを立ち上げる話も出ましたが、断固として拒否して。最近では若い女性もメンズアイテムを着てくれるようになって、それもとても素敵に着こなしてくれるので見ていて嬉しいですね。

 あと、ストーンアイランドを着る人は、一つの同じクラブに所属しているかのような仲間感がある。コンパスバッジがついた服を着ている男性と道ですれ違ったら、お互いに「おっ」と意識して目があうような。そういう感覚も上手く働いているのかと思います。

ー 2008年にデザインチーム体制へと移行。どう変わりましたか?

 現在デザインチームには8人所属していて、最年長でも33歳と若いデザイナーばかり。それぞれ出身国や触れてきたカルチャーが違うので、フィールドジャケットを一つデザインするにしても、英国人とフランス人では出来上がるものが変わってくるんです。以前よりもインターナショナルで多様的な視点からデザインが生まれるようになったと思います。
立ち上げから36年。これまでのビジネスを振り返ってみていかがでしょうか?

 90年代後半に一度、業績が横ばいした年がありましたが、その年以外は微増だとしてもずっと成長し続けていますね。特にここ5年はぐっと上がったため、生産が大変です。いま抱えている最大の課題は、生産数が増える中でクオリティを保ちながらうまく回していくことですね。

ー 約5年前から急激に成長し始めた背景には何がありますか?

 エディトリアルコンテンツを作ったり、ソーシャルメディアを使うようになりました。いまはストーリーテリングの時代ですが、その点においてストーンアイランドはテクノロジーや素材に関する36年分のストーリーがあるのは強い。ブランドのフィルムを作るにしてもアイテムを着た綺麗なモデルの動画ではなく、プロダクトの詳細に焦点を当てた内容にしています。

ー ストーンアイランドにおける今後の展望は?

 いまの成功をどのようにして続けていくか。ストーンアイランドはデザイナーや職人など関わる多くの人の本気の仕事が詰め込まれたプロダクトが揃うブランド。そのためストーリーを語れる場所さえあれば、カスタマーはブランドの魅力を理解してくれるはずだと私自身は非常に楽観的です。今後も急ぐことなく、スローでも健全なやり方で成長していけたらと考えています。

各ブランドが販売する自動巻き腕時計の多くには、主にステンレス製や革製のベルトが用いられます

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金属ベルトと呼ばれるものの多くが、ステンレス素材を使用しています。ベルトを着け心地を左右するのは、コマと呼ばれる金属板の枚数です。ベルトを構成するコマの枚数が多いほど、腕にピタリと沿うフィット感のある着け心地。反対にコマの枚数が少ないほどガッチリと固く、大味な着け心地といえます。

ステンレス製のベルトは清潔なイメージを与え、ビジネスや格式高いフォーマルなシーンに最適です。シンプルなデザインと配色のものはファッションを選ばないため、いつでも着用して外出できる腕時計としておすすめ。

重厚感のある男らしい雰囲気が魅力ですが、重さにより長時間の着用が疲れにつながる点がデメリット。しかし、耐久性が高く長い間愛用できることから、メインの腕時計に選びやすい素材だといえます。
革製のベルトは、ステンレス製に比べてカジュアルな印象があり、着け心地が柔らかいという特徴があります。無機質で冷たさを感じるステンレス製とは異なり、色合いや光沢が華やかなものが多い点もポイントといえるでしょう。

使い心地という部分では、軽量であるため長時間着用した際の疲れが少ないという利点があります。色味や質感バリエーション豊かで個性が表現しやすく、ファッションに合わせて使い分けるような楽しみ方も可能です。

主なデメリットとして、ステンレス製のベルトに比べてカジュアルになりがちなため、ビジネスシーンでの利用が難しいケースも。また水分に接触しないように扱う必要があり、耐久性はステンレス素材に大きく劣ります。
自動巻き腕時計には防水・防塵性能を備えたものや、カレンダー・クロノグラフを搭載したものなど、さまざまな機能をもつモデルがあります。近年販売されている市販の腕時計は、一定以上の防水性能を備えたモデルがほとんどですが、水濡れによる故障を避けたい場合は耐水圧の数値が高いモデルがおすすめです。

防塵性能はあらゆるシーンで必要な機能とはいえませんが、屋外での使用が多い場合は防塵性能が備わっているものがベター。また、カレンダーやクロノグラフといった機能は、スマートフォンで代用できることもあり軽視されがちですが、ビジネスシーンでは状況によってスマートフォンを利用できない場合もあります。

そういった機能の有り無しをデザインの好みによって決めるケースもありますが、こだわりがなければ搭載されていたほうが便利です。
腕時計のカラーリングは、ファッション全体のイメージを変える重要な要素です。ビジネスシーンでの利用がメインであれば、モノトーンを基調としたベーシックな配色が最適。重要な取引の場面では見た目でも信頼を獲得できるよう、落ち着いたカラーリングの腕時計を選ぶことをおすすめします。

一方で多少の遊び心が許されるシーンであれば、印象的な色使いの腕時計はワンポイントアイテムとして有効です。特にスーツスタイルは単調になりやすく、良くも悪くも個性のない服装といえます。

派手なカラーリングでなくても、腕元に差し色を取り入れれば印象は大きく変わり、手軽におしゃれを演出可能です。
「オリエントスター」は1951年の発表以来、長きにわたって愛されているオリエントの代表モデルです。そのなかでも、本モデルはオリエント特有の上品な雰囲気を重視した、曲線状の柔らかなディテールを備えます。

優しげなテイストでありながら伝統的な厳かさが感じられ、無駄のないシンプルな文字盤は視認性とファッション性を両立した実用的な仕様。ローマ数字のインデックスはモデル名の通りクラシカルな印象を強調しており、ブルーの針が心地よいアクセントになっています。

革製のベルトは黒くボディはシルバーというシンプルな配色で、フォーマルなシーンにも使いやすい自動巻き腕時計です。
シルバーのステンレスベルトが男らしい、シチズンの自動巻き腕時計。本モデルは文字盤の一部がくり抜かれており、内部ムーブメントの動きを視認できます。モノトーンをベースとしたカラーリングは世代や流行を問わず利用できるため、長期間の利用を前提として選ぶ際のポイント。

シンプルであるほど飽きもこないので、そういった面でも優秀です。フォルムも質感も伝統的であることから、どのようなシーンにおいても着用できる自動巻き腕時計だといえるでしょう。
「セイコー5」は、世界的に有名な国内ブランド「セイコー」が1963年に販売した長寿モデルです。セイコー5の名がもつ数字の意味は、本モデルがもつ5つの特徴を表しています。

セイコー5がもつ機能は、切れないゼンマイや耐震装置、自動巻きと防水機能、さらにデイデイト表示の5つ。これらは1963年当時には画期的な機能だったため、セイコー5はそれらを表すよう名付けられました。

上質な仕上がりでありながら価格は抑えられ、コストパフォーマンスに優れたモデルとして知られています。すべての生産工程を自社で行うためクオリティのバラつきもなく、信頼できる1本を探している方におすすめの自動巻き腕時計です。
デザインとクオリティの両立をコンセプトに、数々のモデルを発表するスウォッチ。「YIS404」はブラウンの革製ベルトに、シルバーのボディとブルーの文字盤があわさったシックなモデルです。

自動巻き腕時計は利用しなければ動作が止まるデメリットがありますが、本モデルは腕時計を外してから90時間は稼働を続け、1~3日利用しない程度では動作が止まらない点が魅力。

視認しやすいインデックスとさりげなく配されたカレンダー機能で、シーンを問わず実用性を発揮する自動巻き腕時計です。

細胞フィットネス”で、美と心地よさが巡るハッピー肌へ

成長”がキーワードの2019年、まず私たちがすべきなのは「今の肌を甘やかしていないか?」というチェック。肌が乾くからと油分や栄養をせっせと与えていては、肌が自ら美しくなる力がどんどん衰えてしまう。ボディもそうだけれど、肌細胞だって“フィットネス”しなければならないのだから。

そんな大人肌のために生まれたのが、“自活する肌”をキーワードとした新生「オルビスユー」。“細胞の全層*で水を巡らせる”という新発想で、一方的に与えられるだけでない、自立した、肌本来の美しさを引き出してくれる。乾燥はもちろん、くすみやハリ不足といった年齢サインが出てきた肌にも、潤いがヒタヒタと満ちて巡り始めるのが実感できるはず。

しかも、この新ラインはテクスチャーにも徹底してこだわっているから、“ケアする喜び”をたっぷり味わえる。毛穴汚れや不要な皮脂を一掃する洗顔は、化粧水が浸透しやすい柔らかな肌へと導くブースター的存在。トロリとしたテクスチャーが肌に触れるとパシャッと弾けるローションは、使っているとつい笑顔になってしまう。“スフレジェリー”という新感触を叶えた保湿液は、濃密なのにどこまでも軽やかで、まるで本来の肌がもっていたかのような潤いとツヤ感を得られる。ルルドさんが提唱する「ルーティンNG」で「心地よさを味わうべし」という、2019年開運ビューティにぴったりのテクスチャー!

楽しみながらキレイを育てて、もっとハッピーに。“オルビスユー”でそんな理想を叶えた2人の体験レポートは次のページからチェックしてみて。

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